Re:born.Kとは

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まちなか活性プロジェクト Re:born.Kとは観音寺のまちなかが、様々な人の『プラットフォーム』となり交流人口UPや定住人口UPを目指したプロジェクトです。

平成23 年度からスタート!

観音寺のまちなかをどのように使ったら面白い場所になるのかについて、商店街メンバーや観音寺で活動されている方と山崎亮さん率いるstudio-Lが一緒になってワークショップを開催いたしております

~山崎亮さんはこんな人~ studio-L代表 京都造形芸術大学教授

地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインの第1人者

「コミュニティデザイン」とは、人と人・地域と人をつなげることで活力を生み出す手法。住民自らに課題や魅力を発見させ、自分たちの手で解決法を考えさせ、もともとその地域にある「資源」と人材を活用し持続可能な発展へと導く。

詳しくは、studio-Lのホームページをチェックしてください (http://www.studio-l.org/

studio-Lによる本プロジェクト紹介はこちらからどうぞ

<Re:born.Kの意味> ◆英語「reborn」から「生まれ変わる」といった意味をもたせています

◆「Re:」と表記することにより「相互間(人と人・人と場所)のコミュニケーションや交流が大切」といった意味も込めております

◆「K」にはプロジェクトにかかわって頂ける方それぞれの「K」を当てはめてもらう

例)「Kouryu(交流)」 「Kankyou(環境)」 「Kassei(活性)」 「Kandou(感動)」 「Kankou(観光)」 「Kansha(感謝)」 「Kaiwa(会話)」 「Kansei(感性)」 など